【ウォークイベントの骨格】
朝:集合
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はじめに
(朝食についての学び)
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【START】
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アクティビティ
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食事スポット①
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アクティビティ
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食事スポット②
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アクティビティ
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食事スポット③
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・・・
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(全て終了or時間)
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【GOAL】
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おわりに
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解散
これをベースにいろんな要素(いくつかの要素)を入れたい。
【当日までに】
■1週間前からのデータ収集
①食事データ
②運動データ(万歩計)
③(睡眠データ?)
②の運動データ(歩数データ)と、当日のウォークラリーでの歩数データの比較
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どれくらい歩いているのか、いかに歩いていないか、歩いているかの気づき
■データの収集ということに関して
日常のデータを記録するということ→「ライフログ」
ダイエットの機運の高まり・・・等
NumRecorder
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/22/039/index.html
http://lifelogging.biglobe.ne.jp/iphone_jp.html
こういうアプリなんかも。
ログをとる → とったログを公開し共有する
ことによるモチベーション
【ウォークイベントー当日】
■ラリーでまわるさい
GPSによる行動履歴の取得。
→自分たちが回ってきた経路をラリー後に見せると?
アイデア
・ジオキャッシングのような要素を取り入れて、「宝探し的」にする
→最初のポイントについてから、初めて次に目指すポイントが提示される
→先が全て見通せてしまうと飽きる・・・
→歩く動機付け
※ジオキャッシング
GPSによる宝探しゲーム。GPSの座標をもとに宝探しを行う。
(参考)赤い鳥
http://www.akai-tori.com/
http://www.akai-tori.com/for_event/travel/
日本での宝探しゲームサイト(企業研修でも使われてるとか)
■ウォークイベントにおけるコントローラーの必要性
・無事目的地に皆着けるのか?
・終了時刻と残すスポットとの関係
これらの事情により、出発地(センター)にて、
ラリーに参加しているチームがどこにいるのか等を把握する必要があるかもしれない
GPSが随時センターで見られたら便利?
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Google Latitude
http://google-mania.net/archives/1132
現状はスマートフォンしか機能しないかも・・・
でも技術的には可能??
■アクティビティ
食事スポットを回ると同時に、
①文京区おもしろスポット(?)
②簡単なゲーム・ワークショップ
等の実施
①、自分たちの街を知ってもらう?
②、ここに「がん」の話が持ってこれる?
「健康」や「がん」にまつわる「意外な」「実は・・・」な情報付与
食事スポットでも簡単なワークショップなら可能らしい
■イベントに参加するチームに関して
5名ないし6名?
写真係、連絡係、万歩計係・・・等の役割分担を与えたらどうか?
