9月16日 定例会 報告

出席者:上田、瀬川、吉田、渡辺

・吉田さんが中心となって調べている初期原爆調査の結果を、どうまとめて、どのように公表していくかについて話し合った。

→『科学史研究』等の学術誌と一般向けに市民研ホームページや『市民科学』への連載と平行して行っていくことになった。

・研究会で紹介配布された資料

「座談会 原爆被爆と日本の医学」『最新医学』第20巻、第9号、昭和40年9月

村松高夫「広島・長崎の原子爆弾に関する初期調査」『三田学会雑誌』89巻第1号(1996年4月)

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このページは、上田昌文が2010年9月16日 17:16に書いたブログ記事です。

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