食品放射能汚染の計測の合理化・適正化に関する研究

市民科学研究室の以下の調査研究プロジェクトが、科学技術社会論学会の2011年度「柿内賢信(よしのぶ)記念賞研究助成金」を、「実践部門」において受けることが決まりました。12月4日に京都で行われる学会大会での授賞式で正式に受け取ることになります。

テーマは「食品放射能汚染の計測の合理化・適正化に関する社会実験的研究」
期間は1年間、金額は50万円

近く、研究計画の詳細を公表いたします。

なお、科学技術社会論学会の第10回年次研究大会・総会(2011年度、2011年12月3日(土)~4日(日)、会場:京都大学)の2日目のセッション「"ポスト311"原子力ガバナンスにおける諸課題」で市民研の上田が研究発表を行います。

以下の研究発表プログラム一覧をご覧下さい。

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このページは、上田昌文が2011年11月30日 16:28に書いたブログ記事です。

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