『市民研通信』第10号を発行しました

市民科学研究室の機関誌、『市民研通信』の第10号(2011年10~12月、通巻137号)を発行しました。内容は以下のとおりです。それぞれのリンク先で記事全文が読めます。

原子力分野を例に研究開発資金の透明化の意義と方法
 上田昌文

食品放射能汚染計測の合理化・適正化に関する研究を開始
 上田昌文

放射線教育・リテラシーはこれでよいのか
 林衛

サイエンスアゴラ2011に出展・出演・参加して
 榎木英介、横山雅俊、三輪佳子、石塚隆記

ウクライナ・ナショナル・レポート【抜粋訳・その1】
 「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク(解説と翻訳)

ナノシルバー抗菌剤の健康リスク
 小林剛(解説と翻訳)

このブログ記事について

このページは、上田昌文が2011年12月 5日 14:09に書いたブログ記事です。

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