次の書籍などを寄贈していただきました。 心よりお礼申し上げます。
『科学の原理と人間の原理』(高木仁三郎 (著)金沢数学研究室修了生の会2011)を高木学校の高木久仁子様より
季刊相模原市民がつくる総合雑誌『アゴラ』2012春No.60(アゴラさがみはら編集委員会)をアゴラさがみはら編集委員会様より
『西除川の水害と再生』(大阪環境防災ネットワーク2012)を執筆者の平井俊男様より
環境防災教育実践教材集『気候変化とわたしたちの生活』(大阪府立港高等学校2012)を執筆者の平井俊男様より
『広がる広がれ太陽光発電』(CELC(クリーンエネルギーライフクラブ)編、西田書店2009)をCELC様より
科学するこころを開く『Science Window』2012春号(科学技術振興機構2012)を科学技術振興機構様より
『JST News』2012年4月号(科学技術振興機構2012)を科学技術振興機構様より
『国による研究開発の推進』本編、資料編(国立国会図書館2012)を国立国会図書館様より
『放射能に克つ農の営み』(菅野 正寿 (編集), 長谷川 浩 (編集) 、コモンズ2012)を執筆者の戎谷徹也様より
『ひとりから』2011年12月第50号を執筆者の島あけみ様より
『東日本大震災調査報告』(防災科学技術研究所2012)を執筆者の長坂俊成様より
『 Litterae Populi 』 Vol.47 北海道大学広報誌を北海道大学様より
『ニーチェ入門 生を肯定する哲学』(ヘンリー・ハヴロック・エリス/著 山本規雄/訳、閏月社2010)を閏月社社長徳宮峻様より
『原発崩壊 増補版-想定されていた福島原発事故』(明石 昇二郎 (著) 金曜日2011)を週刊金曜日編集部白井基夫様より
『揺るぎの時代を生き抜く―環境運動40年の奔流』(矢間 秀次郎 (著) 、合同出版2011)を合同出版様より
『原発廃炉に向けて: 福島原発同時多発事故の原因と影響を総合的に考える』(エントロピー学会 (編集)、 日本評論社2011)を高木学校瀬川嘉之様より
『見えない恐怖 放射線内部被曝』(松井 英介 (著)、旬報社2011 )を著者の松井英介様より
『放射能汚染―どう対処するか』(宮川 彰 (著), 松井 英介 (著), 日野川 静枝 (著), 首都大学東京宮川研究室、花伝社2011)を著者の松井英介様より
『福島原発事故はなぜ起きたか』(井野博満 (著, 編集), 後藤政志 (著), 瀬川嘉之 (著) 、藤原書店2011)を著者の瀬川嘉之様より
『放射線被ばくから 子どもたちを守る』(松井 英介 (監修), 崎山 比早子 (監修), NPO法人セイピースプロジェクト (編集) 、旬報社2011)を編集のセイピースプロジェクト代表隅田聡一郎様より
『隠して核武装する日本』(槌田 敦 (著), 藤田 祐幸 (著), 井上 澄夫 (著), 山崎 久隆 (著), 中嶌 哲演 (著), 望月 彰 (著), 渡辺 寿子 (著), 原田 裕史 (著), 柳田 真 (著), 核開発に反対する会 (編集), 橋本 勝 (イラスト) 、影書房2007)を影書房編集松浦様より
『サイエンス・ブックレヴュー』(猪野修治 (著) 、閏月社2011)を著者の猪野修治様より
『原爆投下 黙殺された極秘情報』(松木 秀文 (著), 夜久 恭裕 (著) 、NHK出版2012)を著者の松木秀文様より
『放射能汚染が未来世代に及ぼすもの: 「科学」を問い、脱原発の思想を紡ぐ』(綿貫 礼子 (編集), 吉田由布子 二神淑子 リュドミラ・サァキャン (編集) 、新評論2012)を著者の吉田由布子様より
『我らの時代のための哲学史―トーマス・クーン/冷戦保守思想としてのパラダイム論』(スティーヴ フラー (著), Steve Fuller (原著), 中島 秀人 (翻訳), 梶 雅範 (翻訳), 三宅 苞 (翻訳) 、海鳴社2010)を翻訳者の梶雅範様より
『Tohoku Neuroscience Global COE Basic&Translational Research Center for Global Brain Science 5years report2007-02012』(東北大学脳科学グローバルCOE2012)をセンター長の大隈典子様より
『福島の子どもたちからの手紙 ほうしゃのうっていつなくなるの?』(KIDS VOICE (編集) 、朝日新聞出版2012)をアエラ編集部の浜田敬子様、山根祐作様より
『物理科学月刊誌『パリティ』201202』抜刷(丸善出版2012)をコラム執筆者の大竹暁様より
『SCIENCE AGORA 2011開催報告書』(独立行政法人科学技術振興機構科学ネットワーク部2011)をサイエンスアゴラ実行委員会様より
『チェルノブイリ・ハート: 原発事故がもたらす被害の実態』(マリアン・デレオ (著) 、合同出版2011)を合同出版様より
『大震災でネットはどう使われたか』(杉本 古関 (著), 古川 琢也 (著) 、洋泉社2011)を週刊金曜日編集部白井基夫様より
『市民の科学2012第4号(原発はいらない)』(晃洋書房2012)を市民科学研究所様より
『現代思想 2011年12月号』(青土社2011)を著者の塚原東吾様より
『内部被曝からいのちを守る―なぜいま内部被曝問題研究会を結成したのか』(市民と科学者の内部被曝問題研究会 (編集) 、旬報社2012)を市民と科学者の内部被曝問題研究会様より
『放射性セシウムが人体に与える 医学的生物学的影響: チェルノブイリ・原発事故被曝の病理データ』(ユーリ・バンダジェフスキー (著) 、合同出版2011)を合同出版様より
『連合王国における政策形成への科学的助言の活用──制度化された機構と広範な意見照会』(伊地知寛博、科学技術社会論研究抜刷第8号2011)を著者の伊地知寛博様より
『工学教育から原子力教育をしなくてなならない』(黒田光太郎、「金属」Vol.81(2011),No.10別刷)を著者の黒田光太郎様より
『科学技術コミュニケーション』第10号(2011年、「科学技術コミュニケーション」編集委員会・編、北海道大学高等教育推進機構 高等教育研究部 科学技術コミュニケーション教育研究部門CoSTEP 、2011 )をCoSTEP様より
『食べもの通信2011年5月号』『食べもの通信2011年10月号』『食べもの通信2011年12月号』(食べもの通信社)を家庭栄養研究会編集委員会様より
「広島平和記念資料館資料調査研究会研究報告」第7号(広島平和記念資料館資料調査研究会2011)を広島平和記念資料館事務局様より
『「科学技術コミュニケーションの可能性を拡げるサイエンスカフェとゲーミングシミュレーションの融合」研究成果報告書』(菱山玲子2010、財団法人科学技術融合振興財団調査研究助成)を研究代表者の菱山玲子様より
『システム/制御/情報2012 Vol.56 No.2』(システム制御学会)を著者の菱山玲子様より
『Wildlife Vol.5』(NPO法人地球映像ネットワーク2011)を地球映像ネットワーク様より
『ものづくり道場教材集』(ものづくり協力会議代表土井康作他23名、2011)をものづくり協力会議代表土井康作様より
『携帯電話基地局と健康問題~衆議院第2議員会館で開かれた院内集会報告』(電磁波から健康を守る全国連絡会)を電磁波から健康を守る全国連絡会共同代表世話人網代太郎様より
『母と子のための被ばく知識: 原発事故から食品汚染まで』(崎山 比早子 (著), 高木学校 (著) 、新水社2011)を高木学校瀬川嘉之様より
