『市民研通信』第18号(2013年6月)を発行しました

『市民研通信』第18号(2013年6月)

「子どもと携帯電話電磁波曝露」に 新たな取り組みを
上田昌文(市民科学研究室・代表)


シリーズ「語る+聞く リプロダクションのいま」第4回
講演録:赤ちゃんの死へのまなざし  周産期(流産・死産・新生児死亡)の死をみつめて
竹内正人(産科医 東峯婦人クリニック副院長)


欧州環境省、 過去の教訓からナノリスク規制を強く警告
小林 剛(カリフォルニア大学環境毒性学部元客員教授)

翻訳:欧州環境省リポート
早期警告を生かせなかった教訓早期警告を生かせなかった教訓 ナノテクノロジー

翻訳&訳注:小林 剛(カリフォルニア大学環境毒性学部元客員教授)


第3回国際会議 「チェルノブイリ事故の健康影響:15年のフォローアップスタディの結果
吉田由布子(「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク)


出生前検査について今あらためて考える(2)
渡部麻衣子(日本学術振興会 特別研究員PD)


薬学生たちの本音に迫り、よりよい薬学教育を造るために
松崎哲郎(日本薬学生連盟)
横山雅俊(市民科学研究室・理事)

このブログ記事について

このページは、上田昌文が2013年6月10日 11:46に書いたブログ記事です。

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