『市民研通信』第23号(2014年2月)を発行しました

『市民研通信』第23号(2014年2月、通巻169号)を発行しました。
以下のリンク先から全文を読むことができます。


なお、バックナンバーは以下のとおりです。

第22号(2014年1月)
第21号(2013年11月)
第20号(2013年9月)
第19号(2013年7月)
第18号(2013年6月)
第17号(2013年4月)
第16号(2013年2月)


市民研通信 第23号 記事論文一覧

【翻訳】携帯電話電磁波の安全性に関する動向:2013年のレビュー
J.M.モスコヴィッチ
翻訳:上田昌文(市民研・代表)

大川小事故検証委員会はなぜ混迷を続けるのか(その2)
林 衛(富山大学人間発達科学部/ジャーナリスト/市民科学研究室会員)

<報告書紹介と翻訳>
『ウクライナ放射線医学研究センターによるUNSCEAR報告書批判、2000年』紹介(ウクライナ医学アカデミー放射線医学研究センター、2000年)
吉田由布子(「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク)

【翻訳】『チェルノブイリ事故後 電離放射線に被曝した人々の健康影響』 ウクライナ医学アカデミー 放射線医学研究センター
翻訳:吉田由布子(「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク)

市民研発 世界の環境ニュース 第2回 世界の人口
石塚隆記 (市民研・理事)

【翻訳】近視:環境的要因の証拠
Tim Lougheed
翻訳:杉野実+上田昌文

このブログ記事について

このページは、上田昌文が2014年4月 7日 11:57に書いたブログ記事です。

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