2015年2月アーカイブ

3月15日(日)に、3人対3人の一組で、生活習慣に関する「誘惑」をめぐって交渉のバトルを展開するゲーム、「ネゴバト」の一日体験会を実施します。参加者には5000円の謝金が手渡されます。2月27日現在までにお申込みいただいた方は、全員、受け付けることになりました。

人数にまだ余裕がありますので、3月8日(日)締め切りで、追加募集をいたします。

どうぞ、ふるってご応募ください。

negobato.jpg

***************************************

3月15日(日)に生活習慣病対策ゲーム「ネゴバト」を実施する機会に、参加して体験していただける方を募集しています。以下のサイトからお申込みください。

チラシはこちらから→negobato_0315_entry.pdf

「ネゴバト」3月15日(日)実施の一日体験の応募はこちらから→ここをクリック


●趣旨

市民研の「科学コミュニケーションツール研究会」が開発した、生活習慣をテーマにした対面型交渉ゲーム「ネゴバト」を実施する機会に、一日体験者として参加してくださる方を募集しています。参加者には、以下で説明しますように、協力謝礼が手渡されます。

このゲームでは、たとえば「隙間時間に歩くのが健康によいらしい」という情報が提示される一方で、「朝はギリギリまで寝ていたい」「運動もいいが休んでリラックスすることも大事」という誘惑が展開されます。「わかってはいるけれど、実行できない」「それができたら苦労はしない」というような生活習慣のジレンマ状況をめぐって、複数のプレイヤー同士で、それぞれの経験や考えに照らして意見を出し合いながらゲームを進めていきます。

これまでに十数回の実施の機会がありましたが、今回は調査研究の一環として、プレイヤーとなる一般の参加者の方々にはモニターとしてご感想やご意見をいただくことが前提になります。

ゲーム自体については詳しくはこちらをご覧ください。
2月末日締め切りです。皆様のご応募をお待ちしております。

●実施日時:2015年3月15日(日)14時~17時(途中休憩あり)

●定員:30名(調査の都合上、応募者のうちからこちらで選定させていただくことになります)

●場所:アカデミー湯島 学習室 (東京都文京区湯島2-28-14)
     丸ノ内線・都営大江戸線本郷三丁目徒歩10分 千代田線湯島駅(出口3) 徒歩7分

●協力謝礼:現金5,000円 (交通費は自己負担となります)

●応募条件:下記の条件すべてを満たす方
  ・年齢は20歳以上70歳未満
  ・上記の実施内容で実施することに同意いただけること
  ・ネゴバトの広報などにおいてゲームの感想内容を掲載することに同意いただけること
   (個人情報は掲載いたしません)

●応募方法:上記の実施要領をご確認の上、申し込みサイト(←ここをクリック)よりご応募ください。
追加応募の締切:2015年3月8日(日)24:00まで
採用の通知:2015年3月9日(月)24:00までにこちらからメールで連絡させていただきます

●問い合わせ先 NPO法人市民科学研究室・事務局
           renraku@shiminkagaku.org    03-5834-8328

●注意事項:応募内容に虚偽のご入力があった場合は、採用を取り消させていただく場合があります。採用/不採用の結果は、2015年3月9日(月)24:00までにNPO法人市民研究室から連絡させていただきます。ご連絡がつかなかった場合は、ほかの方に採用を譲る場合があります。あらかじめご了承ください。

市民科学研究室・コミュニケーションツール研究会が開発し、様々な機会に実施している、生活習慣対策ゲーム「ネゴバト」。それの津軽版を作って青森県で実施したことが毎日新聞・津軽版に記事としてに掲載されました。

ネゴバト津軽版:完成、ゲームで生活習慣病知識を /青森

記事の続きは、無料登録をしてログインすれば、読めます。

ご関心のある方は、お時間があればぜひ2015年3月15日の体験会にご参加ください。

会員の皆様の活動より

市民科学研究室の会員の方々には著書や論文や書評を書いたり、いろいろなイベントに登壇したり、自ら新しい活動を立ち上げて切り盛りしたり......という人が少なくありません。そうした人たちの活躍ぶりが伝わるように、リンク集を作ってみることにしました。

あくまでご本人からのお申し出を受けて、その方の著作や活動記録をネット上でみることができるサイトのリンクをこのコーナーに載せ、随時更新していきます。記事・論文・ブログでの発言・イベント報告など、どれも読み切りで、できるだけ新しいものを、届けられた順にどんどん並べていく、というものです。

会員の皆様からの、ご自身の活動の成果としての「リンク先」の投稿を、お待ちしております。


*************************


■日比野愛子 様 より (2015/02/13拝受)

原著論文:日比野愛子・江間有沙・上田昌文・菱山玲子『生活習慣病対策ゲームの開発実践―知の生成をうながすゲーミング・インタラクションに注目して―』別刷「日本経営工学会論文誌 Vol.65 No.3(2014年10月号)」

■猪野修治 様 より (2015/02/04拝受)

書 評:山本義隆『世界の見方の転換』全3巻(みすず書房、2014年3月20日) PDF版
2014年8月15日「週刊読書人」第3052号掲載

書評:高 瀬正仁『高木貞治とその時代―西欧近代の数学と日本』(東京大学出版会、2014年8月22日) PDF版
2014年10月10日「週刊読書人」第3060号掲載

書 評:真島一郎 川村伸秀[編]『山口昌男 人類学的思考の沃野』(東京外国語大学出版会、2014年10月31日) PDF 版
2014年12月12日「週間読書人」第3069号掲載

■五島綾子 様 より (2015/02/02拝受)

【提言】「ナノブーム」とは何だったのか? 
月刊「化学」2015年(70巻)2月号 

市民科学研究室会員の皆様をはじめ、多くの方々からご寄贈いただきました書籍や資料を、一覧にして以下に掲げています。ご寄贈くださいました皆様に、心よりお礼申し上げます。

******************************************************************************************
冊子『あらかい健康キャンプ村2016』他3冊を(2016年3月)発行・ドリームアース・ネットワーク出版を著者の南会津町あらかい健康キャンプ村・池谷純仁様より

環境と公害』第45巻第1号・2015年7月(発行・岩波書店)を編集代表の原科幸彦様より

書籍『「見えないもの」を大切に生きる。 ~生活と心を調える禅的思考のすすめ』平井正修・著(発行・株式会社幻冬舎)を著者の平井正修様より

BioSupercomputing Newsletter』2016.3 Vol.14(発行・国立研究開発法人理化学研究所 HPCI計算生命科学推進プログラム)を発行元の国立研究開発法人理化学研究所様より

会報『こうほく市民ジャーナル』2016年3月107号(発行・港北の環境を守り住民の自治を進める会)を横浜市港北区の入江勝通様より

報告書『都市と地方の「地域の活性化」~コミュニティ再生と地方創生~』2015年シンポジウム報告書(発行・全労済協会)を会員の瀬川嘉之様より

パンフレット『日本の科学者技術者展シリーズ第11回 渋川春海と江戸時代の天文学者たち』(発行・日本科学博物館)を会員の瀬川嘉之様より

雑誌『地産知縁 ~アクションを促す学びの場をつくるには?~』(VOL.04 WINTER2016)発行・株式会社エンパブリックを発行元の株式会社エンパブリック様より

『特集1 シンポジウム:放射線の健康影響問題を歴史学の観点から捉え直す』日本科学史学会生物学史分科会 生物学史研究 No.93 別刷(2015年12月)を理事の柿原泰様より

報告書『原発事故広域避難者の発言を用いた質的統合法(KJ法) 分析結果からみた問題と構造/今後の対応課題に関する報告書』(発行/福島大学うつくしまふくしま未来支援センター・2014年3月)を発行元の福島大学うつくしまふくしま未来支援センター様より

書籍『住まいのひみつ』田中久志・漫画(学研)、冊子『脱原発のための節電所(改訂版)』朴勝俊・著(NGO e-みらい構想/発行)を会員の橋本正明様より

雑誌『Rikejo(リケジョ) 理系女子応援マガジン』January2016 vol.37(講談社)を編集部の矢部純代様より

DVD『日本と原発 ~私たちは原発で幸せですか?~』(河合弘之製作・監督/2014年)を監督の河合弘之様より

『生命と科学技術の倫理学 デジタル時代の身体・脳・心・社会』(森下直貴・編 丸善出版2016年1月)を霜田求様より

雑誌『情況』第4期2015年12月・2016年1月合併号(特集:科学技術政策と大学改革)を市民研理事の柿原泰様より

『本郷百貨店』第2号、『〃』第3号、『ひとつ屋根の下プロジェクト活動報告2015』をNPO法人「街ing本郷」の長谷川克様より

原子力機構の研究開発成果 2015』および関連冊子(計6点)を会員のH.M.様より

再生可能エネルギー導入促進フォーラム」ならびに「再生可能エネルギー熱利用促進フォーラム」関連の資料集(計3点)を会員のH.M.様より

資料集『2015年度 日本未来学会年次大会 発表資料集 大会テーマ:「人間に未来はあるか?」』(2015年11月)日本未来学会・発行を発行元の日本未来学会様より

冊子『データがつなくネットワーク 市民放射能測定4年間の軌跡とこれから ─放射性物質が降り注いだ食品と土壌をみつめて─』(2015年8月)特定非営利活動法人高木仁三郎市民科学基金・発行/みんなのデータサイト運営委員会・協力を発行元の特定非営利活動法人高木仁三郎市民科学基金様より

書籍『つなぐ命 つなげる心 ~東京大空襲を乗り越えて 無名偉人伝 町医者・中尾聰子』平野久美子・著(2015年10月/発行・中央公論事業出版)を会員の猿渡温美様より

米国大使館関連資料を山形市の原田様より

報告書『年次報告2015 原子力発電復活政策の現状と今後の展望』を(2015年6月/発行・原子力市民委員会)を発行元の原子力市民委員会様より

報告書『日本科学未来館・展示活動報告 vol.8 国際的政策決定プロセスへの市民コンサルテーションの試み「世界市民会議World Wide Views ~生物多様性を考える~」』(発行・日本科学未来館)を発行元の日本科学未来館 池辺靖様より

ちいさい・おおきい・よわい・つよいNO.107 こども・からだ・こころBOOK『防虫、除菌、消臭+香りで・・・・・・こどもの空気環境汚染中!?』(2015年8月/発行・ジャパンマシニスト社)を発行元のジャパンマシニスト社様より

冊子『デンジレンジャー VS ダイシゼンガー』後藤政志/白 六郎・著(2015年8月/発行・中井書店)を著者のNPO法人APAST後藤政志様より

書籍『〔新版〕現代医療の社会学─日本の現状と課題』中川輝彦/黒田浩一郎 編(2015年8月/発行・世界思想社)を発行元の世界思想社編集部阿津川様より

書籍『核の誘惑 ~戦前日本の科学文化と「原子力ユートピア」の出現』中尾麻伊香・著(2015年7月/発行・勁草書房)を著者の中尾麻伊香様より

書籍『科学機器の歴史:望遠鏡と顕微鏡』塚原東吾・著(2015年6月/発行・日本評論社)、雑誌『現代思想 8月号』(2015 vol.43-12/発行・青土社)、冊子『持続可能な環境? 公害問題の歴史からわれわれは、何を学んだのか』(2015年3月/発行・神戸STS研究会)を著者の塚原東吾様より

報告書『生命倫理を公共政策に ~サロン4年間の成果と課題~』(2015年5月/発行・公益財団法人東京財団)を発行元・公益財団法人東京財団の橳島次郎様より

報告集『~原発事故~ 放射線が免疫系におよぼす影響』(2015年2月/発行・高木学校)を発行元の高木学校様より

冊子『おやこで自転車はじめてブック ~子乗せで走る、こどもに教える』疋田智・監修/ぼちぼち自転車くらぶ・文/柚木ミサト・絵(2015年6月/発行・子どもの未来社)を企画・編集者の山家直子様より

書籍『恨』2013年8月(発行・創史社)を在韓被爆者問題市民会議様より

書籍『「走る原発」エコカー ~危ない水素社会』上岡直見・著(2015年7月)、発行・コモンズを著者の上岡直見様より

『Science Window』夏号(2015年7-9月)発行/独立行政法人科学技術振興機構を発行元の独立行政法人科学技術振興機構様より

資料『平成26年度放射線教育推進支援事業 放射線等に関する指導資料[第4版]』(2015年3月)発行・福島県教育委員会をセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの五十嵐様より

冊子『未来へ ~福島第一中学校 震災の記録~』(発行・福島県福島市立福島第一中学校)を発行元の福島県福島市立福島第一中学校様より

冊子『新版 上野のお山を読む [上野の杜事典]』(編集・上野の杜事典編集会議/発行・谷根千工房)、『赤レンガの東京駅を愛する市民の会 25年』(発行・赤レンガの東京駅を愛する市民の会)、『谷中の「のこぎり屋根」 谷中のこ屋根と藍染川ファクトリーライフ』(編著・谷中のこ屋根会)を会員の権上かおる様より

写真集『切断ヴィーナス』越智貴雄・著(白順社)を会員の徳宮俊様より

資料『東日本大震災に遭遇して 都市中心部 内陸大地震の防災対策』(2015年3月)須藤英允・著を著者の須藤英允様より

雑誌『dancyu plus』2007年7月(プレジデント社)、書籍『煮干しの解剖教室』小林眞理子
・著(仮説社)、『坂本廣子の台所育児 一歳から包丁を』坂本廣子・著(農文協)他5冊を会員の高島系子様より

電磁波過敏症関連資料を福島県南会津町の池谷様より

ちいさい・おおきい・よわい・つよい No.106 ─ママが?乳幼児も?スマホ・ネット依存!?』(2015年6月)発行/ジャパンマシニスト社を発行元のジャパンマシニスト社『ちいさい・おおきい』編集部様より

書籍『あらかい健康キャンプ村 ─日本初、化学物質・電磁波過敏症避難施設の誕生』古庄弘枝(著)・発行/新水社、その他資料を21sense代表の池谷純仁様より

フリーペーパー版『車内絵日記』Vol.9(2014.10.9発行)をイラストレーターの大崎メグミ様より

第24回 日本臨床環境医学会学術集会プログラム・抄録集『豊かな生活環境をめざして』(2015年5月27日発行)を発行元の日本臨床環境医学会様より

書籍『ヤクザみたいに綺麗ね』Aga Y・著(株式会社iga・発行)を著者の阿賀猥(アガワイ)様より

書籍『原発被ばくと医療被ばく』 三好基晴(著)・発行/花書院、 『「健康食」はウソだらけ』三好基晴(著)・発行/祥伝社を著者の三好基晴様より

書籍『福島に農林漁業をとり戻す』濱田武士・小山良太・早尻正宏(著)、発行/みすず書房を竝木良仁様より

冊子『市民の日本語へ ─対話のためのコミュニケーションモデルを作る』(2015年3月) 村田和代・松本功・深尾昌峰・三上直之/著(発行/ひつじ書房)を著者の三上直之様より

長崎大学広報誌『Choho [チョーホー]』Vol.51(2015年4月)発行/長崎大学Choho企画編集会議を長崎大学様より

書籍『文明探偵の冒険 今は時代の節目なのか』(2015年4月)神里達博(著) 発行/講談社を著者の神里達博様より

別刷『被ばくの語られ方 ─テレビジョンにおける「現在」の理解』東京国際大学准教授・柄本三代子(著)社会学評論 Vol.65, No4 2015年(発行/日本社会学会)を著者の柄本三代子様より

書籍『人類の未来を考える本』全12巻(1989年)竹内均・今泉吉典(著),発行/教育社を会員の吉岡寛二様より

報告書『原子力災害からの回復期における住民の健康を支える保健医療福祉関係職種への継続的な支援に関する研究』(平成26年度)発行/国立医療科学院)、他パンフレットを研究代表者の国立医療科学院・山口一郎様より

調査資料『情報通信技術の進展とサイバーセキュリティ』(2015年3月)、『情報通信をめぐる諸課題』(2015年3月)発行/国立国会図書館を発行元の国立国会図書館様より

『Science Window』春号(2015年4-6月)、『Science Window』子ども版(2015年3月)発行/独立行政法人科学技術振興機構を発行元の独立行政法人科学技術振興機構様より


過去にいただいた寄贈資料はこちら

寄贈資料(2014年度)
寄贈資料(2013年度)
寄贈資料(2012年11月~2013年3月)
寄贈資料(2012年7月~10月)
寄贈資料(2012年4月~6月)
寄贈資料(2012年1月~3月)

子ども料理科学教室 の提携先を募集中!

市民科学研究室が独自に開発した、科学実験と料理の技の習得を結合した新しい食育プログラムです。10種類のテーマからなり、それぞれが1回分の講座になっています。実験しながら料理を作ることで、「なぜこの調理法でうまくいくのか?」を、五感をとおして自ら探求することになります。参加した子どもと親から大きな好評をいただいている、斬新な理科教育プログラムです。

2008年に現在のプログラムがひととおり完成し、学童クラブ、地域の公民館や消費者センター、学習塾、食育活動をするNPO、中学や高校の授業などいろいろな場で、主として出前授業という形で実施してきましたが、このたび、1年をかけてプログラムを改定するために、年間をとおしてすべてのプログラムを同じ子どもたちに試してもらうことを考えています。
以下の条件で提携してくださる団体を募集しています。

募集チラシはこちら→kidskitchen_ad_20150202.pdf

●期間:2015年4月~2015年12月

●実施回数:10回を予定 (平均毎月1回で、夏休み期間は1ヶ月に2回実施)

●時間帯:直前の準備に1時間、講座で2時間ほど、後片付けに30分ほどを要する。
例えば土曜日や日曜日の午前9時に準備を開始し、子どもたちは10時から12時半くらいまで講座に参加し、午後1時にすべてを終了する、といった時間枠が標準的。

●対象とする学年と人数:小学校4年生から中学3年までの子ども10名以上20名以下

●費用:参加費、実験にかかる食材費、講師料、場所使用料などの費用は市民科学研究室が負担。各自の交通費と、講座の最後で(出来上がったメニューに追加して)昼食なりをとる場合にはその食材費のみ自己負担。

●場所:ガスコンロのある調理実習室を使用。提携先の団体が利用するのに都合のよい施設で、できれば年間をとおして同じ部屋を使用したい。

●当日の協力者:参加する子どもたちの保護者もしくは団体のスタッフなど、講座が実施される当日に2名以上の大人に講座に赴いて協力をいただくことが必要(市民科学研究室のスタッフは毎回2名~数名赴きます)。

「子ども料理科学教室」のプログラム内容についてはこちら(チラシPDF)をご覧ください。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.35-ja

このアーカイブについて

このページには、2015年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2015年1月です。

次のアーカイブは2015年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。