2015年12月アーカイブ

2016年2月29日(月)の締め切りで「2015年 私のおすすめ3作品」の原稿を募集します。

2015年に読んだ本(雑誌や漫画も含む)や観た映画やTV番組、聴いたCDや足を運んだ展覧会やライブなどで、多くの人に勧めたい1〜3作品を挙げていただき、それらにごく短い数行のコメント(長くなってもかまいません)をつけたものを、こちらに送っていただき、市民科学研究室ホームページで公開するという、という企画です。

送っていただいた原稿はすべて例外なく、市民科学研究室のホームページで1つのページの中に収める形で掲載させていただきます。必ずしも"科学と社会"に関わる作品でなくてもかまいません。できれば実名での投稿をお願いしたいと思っております。原稿料は出ませんが、ぜひふるって応募していただけますとありがたいです。

ご参考までに、昨年までの「私のおすすめ3作品」の応募原稿を掲載したサイトを紹介しておきます。


<バックナンバー>

・私のおすすめ3作品 2014 → csijnewsletter_029_mayfavorite_201503.pdf


・私のおすすめ3作品 2013 → csijnewsletter_024_myfavorite_201404.pdf

・私のおすすめ3作品 2012 →csij-newletter_017_myfavorites.pdf

・私のおすすめ3作品 2011 →csij-newsletter_011_myfavorites.pdf

・私のおすすめ3作品 2010 →csij-newsletter_006_myfavorites.pdf

・私のおすすめ3作品 2009 →csij-newsletter_001_myfavorites.pdf

・私のおすすめ3作品 2008 →csij-journal_022 _myfavorites.pdf

・私のおすすめ3作品 2007 →csij-journal_012 _myfavorites.pdf


<応募要領>
・応募できるのは市民科学研究室の会員の方のみです。
・2015年に読んだり観たりした作品から、3つ以内の作品を選んでください。
・それらの作品の著者名、作品名、出版社名などを記してください。
・それぞれに20字以上のコメントを付してください。長くてもかまいません。
・原稿は電子メールで、ueda.akifumi@shiminkagaku.org あてにお送りください。
・締め切りは2016年1月31(日)です。
・原則として本名を出させていただきますが、匿名にしたい方はその旨お伝えください。
・市民科学研究室のホームページに2月上旬に全文を掲載します。

どうかふるってご応募くださいますよう、お願い申し上げます。

NPO法人市民科学研究室 主催
市民科学講座Aコース 第3回

水素社会は原子力社会!?
~水素からみた原発とエコカーの未来~

チラシはこちらから→ad20160306_csij_kamioka.pdf

2016年3月5日(土)14:00~17:00 (開場13:30 )

■講師 上岡直見 さん (環境経済研究所・代表)
■文京区 アカデミー文京 学習室 (文京シビックセンター地下1階) 
■資料代1000円(学生500円)定員60名
 市民研HPから、あるいは電話で予約いただけると幸いです

 この2年ほどの間に、「水素社会」を目指すと謳う様々な政策や施策を、急に降って湧いたかのようにあちこちで耳にするようになりました。
 2014年に華々しくデビューを飾った燃料電池車、普及が著しい家庭用燃料電池式給湯機のことは知られてはいるものの、では、そこで使われる水素がどのようにして造られているのかを知る人は、ごく限られていると思われます。
 水素はありふれたモノであり、簡単に造れるものと思いがちですが、「水素社会」を語るなかでその製法にきちんと言及されることがまず無い、と言っていいのです。これはいったい何を意味するのでしょうか?
 この講座では、ずっと以前からそのような疑問について様々な考察を重ねてきた上岡さんを招き、「水素社会」を語る者たちの隠された意図は何か、「水素社会」の推進はいったい私たちに何をもたらすのか、を語っていただき、参加者の皆さんと大いに議論を深めたいと思います。

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<講師紹介>

上岡 直見さん 環境経済研究所(技術士事務所)

 略歴 1977年 早稲田大学大学院理工学研究科終了
     1977~2000年 民間企業に勤務, 化学プラントの設計・安全性評価等従事
               技術士(化学部門)
     2013年~ 環境経済研究所代表
     2002年~ 法政大学非常勤講師(環境政策)
 著書
  『地球はクルマに耐えられるか』北斗出版, 2000年
  『自動車にいくらかかっているか』コモンズ, 2002年
  『脱原発の市民戦略』緑風出版, 2012年
  『原発事故 避難計画の検証』合同出版, 2014年
  『走る原発 エコカー』コモンズ, 2015年

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2015年7月から始まった市民科学講座Bコース。第Ⅰ期は 2015年7月から2016年6月までの1年間で、全14回です(毎月1回、8月と3月は2回)。その第7回として、ゲスト講師に三河内彰子さんを迎えます。

第8回

三河内彰子さん、
博物館はどんな可能性のある場所なのですか?

チラシはこちら→ csijseminar_bcourse_08_mikouchi.pdf


2016年1月29日(金)18:30~21:00(18:00開場)
光塾COMMON CONTACT並木町     
参加費:1000円(学生500円)
事前予約が必要です(定員40名、先着順、申し込みは下記に記したサイトより)


●ゲスト プロフィール

三河内彰子(みこうち あきこ)

東京都出身。科学技術と社会の関係を文化人類学の視点で研究をしている。特に、国内外のミュージアムをもつ施設(NY自然誌博物館、JAXA筑波宇宙センター、NASAジョンソン宇宙センター、日本科学未来館等)での調査科学コミュニケーションへの取り組みがある。元来自然の中で遊ぶのが大好きであったが、学校で扱う自然科学が窮屈に思え、中高ではもっぱら部活(天文)に熱中する。理系受験で入った国際基督教大学では教育学を専攻、交換留学先の英国にてミュージアムの可能性に気づく。その後渡米、コロンビア大学ティーチャーズカレッジにて「人類学と教育学」を専攻、博物館人類学と科学人類学を学ぶ。現在は東京海洋大等で学芸員課程の授業を担当、また、東京大学総合研究博物館の研究事業協力者としてシーボルト標本の調査研究も行っている。主な科学モノの出版には『サボテンホテル』(福音館書店:訳)、『宇宙ステーションにかけた夢』(くもん出版:編集・取材資料協力)、『時空のデザイン』(東京大学総合研究博:共著)がある。市民研の上田が登壇したサイエンスカフェでファシリテータを務めた経験もある。


●この講座のねらい

博物館(水族館や動物園、そして美術館なども含むいわゆるミュージアム)ではモノが集められ、吟味され、そして公開されるという共通点があります。現在、これらの3つの過程のどの部分で市民参加が行われていると思いますか? 実は、全部なのです。博物館のルーツは西欧の王侯貴族が珍品を集め収めた「驚異の部屋」と言われています。ごく私的な空間が市民社会の成立とともに社会に公開され、その後様々な様式をとってきました。今やモノの専門家とそれを利用する市民が相互にコミュニケーションをする空間も出現しています。研究活動をする専門家と一般市民が出会える場であるというだけでなく、双方の活動を社会に深くつなげる組織であるということ、その点に科学技術と社会の関係を考える上での博物館の可能性が見出せます。近年は研究活動の一部に市民が参加する例や、社会の新たなニーズを博物館がその特徴を活かして担う例が増える傾向にあります。とはいえ、交流の仕方や程度は館によっても違いがあります。国内外のミュージアムの例を吟味し、地域の影響に加え、運営組織や構成員、また、歴史・文化的な背景と作用しあって形作られる博物館(の知)の動的な側面に目を向けることで、博物館における市民参加の様式について、皆さんと大いに議論したいと思います。

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・当日参加できない方でこの講座のu-stream 配信を希望される方は、直接その旨を、市民科学研究室事務局(renraku@shiminkagaku.org)までお伝え下さい(「こくちーず」での「申込み」はしないでください)。なお、このサービスは、市民科学研究室会員(会費納入済みの方)にだけ提供しています。

・ゲスト講師から「招待」を受けている方は、上記「こくちーず」の申込フォームに書き込む際に、お名前に「招待パスワード」を添えて記入してください。


●市民科学講座Bコースとは
・科学と社会"をめぐって幅広いテーマをとりあげての、あるいはゲストの活動や言説に焦点をあてての、参加者と自由に語り合う講座です。
・進行役になる上田(市民研・代表)を含め、参加者と双方向での充実した議論ができるよう、大いに工夫をこらした講座となります。ぜひ会場にいらして熱いライブの輪に加わってください。
・投影資料、配布資料の一部やイベント報告は後に公開されますが、全体の映像は市民科学研究室会員にのみu-stream で無料配信されます。この機会にぜひ市民科学研究室会員にご登録ください。

●市民科学講座とは
市民科学研究室が主催(あるいは共催)する市民科学講座は次の4つのコースがあります。

Aコース
外部講師(主として自然科学系の研究者)を招いて、特定のテーマで行う学術的な講演会
Bコース
"科学と社会"をめぐって幅広いテーマをとりあげての、あるいはゲストの活動や言説に焦点をあてての、参加者と自由に語り合う講座
Cコース
市民研の各研究会が担う、研究発表もしくは様々な形でのイベント
Dコース
市民研事務所を使って軽食をとりながら、ゲストと少数の参加者との間で交わす気さくな談話の場

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みんくる×市民研 まち歩き企画第2弾
~ぶらり本郷まち歩き~

みんくるプロデュースNPO市民科学研究室より、地域・コミュニティでの活動に関心のある学生さんへ  東京のまち歩き企画第二弾のお誘いです。

*参加希望者は、一番下の「申込み」ボタンをクリックしてご登録ください。

今回の舞台は、東京大学のある街、文京区本郷です。  
本郷は、樋口一葉などを生んだ文豪の街であり、東京大学を中心に出版社、古書店、医療機器店などが集中しています。 歴史を感じるような場所を巡りながら、本郷の街づくりにも貢献している地元の方々にも話を伺います。
「散歩の達人」などでもご活躍のフリーライター眞鍋じゅんこさんを案内人に迎え本郷を歩きます。

医療の視点を一旦おいて、 暮らしと歴史といった幅広い視点で街と人と出会いながら 「まちを見る、暮らしを知る」ための「まち歩き」企画です。地域を肌で感じて、インタビューや対話を通して考える貴重な時間を過ごせると思います。

本郷について : 本郷百貨店

日時:2016年1月24日(日)9:30〜15:00
対象:学生および社会人(関心がありオープンマインドな方なら誰でも)
定員:15名(先着順)
目的:まち歩きを通して人々の暮らしと歴史から「健康」との関わりを学ぶ
集合場所:本郷三丁目交差点の交番横(本郷薬師鳥居下)
参加費:500円(お茶代含む) 特別価格!!!

〈スケジュール〉(予定)
9:30 集合(本郷三丁目交差点の交番横--本郷薬師鳥居下)
    芙蓉堂薬局 川又様
    ツリー・アンド・ツリー 林様(学童保育&カフェ)
    魚よし 長谷川様(街づくり活動について)   
11:00 樋口一葉旧居跡 〜右京山真砂住宅〜 路地歩き
12:00 鳳明館 館内拝見
13:00 昼食(東大の食堂にて)
14:00 東大構内を散歩 〜医学部の歴史を訪ねて〜
    (赤門、医学部本館、ベルツ・スクリバ像、三四郎池など)
15:00 解散

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研究会「健康に向けたコミュニケーション方法を探る」

自分の暮らしと、健康・病気の関係を考えるきっかけとなる場が、いま、街のあちこちに生まれています。
生活と知識を結びつけて考えるきっかけに出会うことで、人々の生活はどのように変わる、あるいは変わることが期待されているのでしょうか。

本研究会では、人々が健康に向けた新しい知識に出会い、これまでの経験を踏まえて考える場を提供する試みとして、対話を通して健康・医療を考えるみんくるカフェ、そしてゲーミフィケーションを通じて1人1人の健康作りの促進を目指す「ネゴバト」を取り上げ、狙いと効果、利用可能性と限界についてお話し頂きます。


1.概要
日時:2016年1月26日 13:00~15:45 (12:50分開場)
場所:京都大学品川オフィス 会議室3
費用:無料
参加資格:関心をお持ちの方ならどなたでもご参加頂けます
お申込み:下記web申込みページより事前にお申し込みください。

こくちーず申込みページ→ http://kokucheese.com/event/index/361693/

2.当日の流れ
13:00  趣旨説明 東島仁(山口大学)
13:03 ゲームを用いたコミュニケーション「ネゴシエート・バトル:生活習慣病ゲーム」
   江間有沙さん(市民科学研究室/東京大学)
13:30  ネゴバト体験!
(休憩)
14:20 カフェ型コミュニケーション「みんくるカフェ」について
      孫大輔さん(みんくるプロデュース代表/東京大学医学部講師)
14:45 みんくるカフェ体験!
15:25 総合討論
     指定質問者 川上雅弘氏(大阪教育大学)
15:45 終了

●ご参考
ネゴバト:http://negobato.hotcom-web.com/wordpress/
みんくるプロデュース:http://www.mincle-produce.net/

●本イベントは、STS Network Japan(http://stsnj.org/)の企画の一環として、科学研究費「ゲノム解析の革新に対応した患者中心主義ELSI の構築」(代表者: 武藤香織)の支援および市民科学研究室の後援を受けて開催します。

『市民研通信』第33号(2015年12月、通巻179号)を発行しました。
以下のリンク先から全文を読むことができます。

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表→表示

裏→表示


市民科学講座Bコース <第2回>  講義録(2015年8 月7日)
霜田求さんとともに考える 遺伝子検査って どこが問題なんですか?
ゲスト講師:霜田求(京都女子大学現代社会学部教授)


生活者一人ひとりができるCare(食)とCure(医療)
武藤麻代(『学びの食卓』プロデュース 代表)


日本における研究ガバナンスの崩壊―研究不正根絶のための最終提言―
小林 剛(環境医学情報機構、東京理科大学ナノ粒子健康科学研究センター元客員教授)


市民科学講座Cコース第12回(2015年10月10日)
「人間のための科学」にみる科学のねじ曲げ(Bending Science)の発表から
水俣病事件における歪曲作用―ある行政機関報告書に掲載された科学者名簿の意味―
中野浩(東京海洋大学教員、市民研bending science研究会メンバー)


連載 博物館と社会を考える 第4回 
博物館の展示は何かを伝えるのですか? その2
林 浩二(千葉県立中央博物館)


ドイツにみる科学と思想

吉澤 剛(市民研・理事メンバー)


【翻訳】 深海へ―海底採掘に向けた慎重な段取り

Going Deep: Cautious Steps toward Seabed Mining (翻訳:杉野実)


【翻訳】 大気汚染と出生体重―重大な影響を持つ曝露期間となる得ることについての新しい手がかり―
Air Pollution and Birth Weight: New Clues about a Potential Critical Window of Exposure(翻訳:五島廉輔)

2015年7月から始まった市民科学講座Bコース。第Ⅰ期は 2015年7月から2016年6月までの1年間で、全14回です(毎月1回、8月と3月は2回)。その第7回として、ゲスト講師に榎木英介さんを迎えます。

第7回

榎木英介さん、
STAP細胞事件は小保方さんだけが悪いんですか?

チラシはこちら→csij_Bseminar_07_20151223.pdf

2015年12月23日(水、祝)14:30~17:00(14:00開場)
光塾COMMON CONTACT並木町     
参加費:1000円(学生500円)
事前予約が必要です(定員40名、先着順、申し込みは下記に記したサイトより)


●ゲスト プロフィール

榎木英介(えのき えいすけ)
病理診断医、「サイエンス・サポート・アソシエーション」代表。
東京大学理学部生物学科動物学専攻卒業後、大学院博士課程まで進学したが、研究者としての将来に不安を感じ、一念発起し神戸大学医学部に学士編入学。卒業後病理医になる。兵庫県内の病院勤務を経て、現在近畿大学医学部附属病院臨床研究センター講師。病理医として日夜働くと同時に、若手研究者のキャリア問題や、医療のあり方を考える活動を行っている。「博士漂流時代」(ディスカヴァー・トゥエンティワン、科学ジャーナリスト賞2011受賞)、「医者ムラの真実」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、「嘘と絶望の生命科学」(文春新書)ほか。


●この講座のねらい

STAP細胞事件は世間を騒がし、のちに撤回されたNature論文の筆頭著者だった小保方晴子さんは極悪人のように叩かれました。しかし、小保方さんだけが悪いのでしょうか?決してそんなことはありません。研究不正が発生する背景には、発生を促す構造があり、STAP細胞事件の影には報道されない多くの研究不正があります。研究不正を発生させる構造とは何か、どうやったら防ぐことができるのか、みなさんと一緒に考えてみたいと思います。

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・当日参加できない方でこの講座のu-stream 配信を希望される方は、直接その旨を、市民科学研究室事務局(renraku@shiminkagaku.org)までお伝え下さい(「こくちーず」での「申込み」はしないでください)。なお、このサービスは、市民科学研究室会員(会費納入済みの方)にだけ提供しています。
・ゲスト講師から「招待」を受けている方は、上記「こくちーず」の申込フォームに書き込む際に、お名前に「招待パスワード」を添えて記入してください。

●市民科学講座Bコースとは
・科学と社会"をめぐって幅広いテーマをとりあげての、あるいはゲストの活動や言説に焦点をあてての、参加者と自由に語り合う講座です。
・進行役になる上田(市民研・代表)を含め、参加者と双方向での充実した議論ができるよう、大いに工夫をこらした講座となります。ぜひ会場にいらして熱いライブの輪に加わってください。
・投影資料、配布資料の一部やイベント報告は後に公開されますが、全体の映像は市民科学研究室会員にのみu-stream で無料配信されます。この機会にぜひ市民科学研究室会員にご登録ください。

●市民科学講座とは
市民科学研究室が主催(あるいは共催)する市民科学講座は次の4つのコースがあります。

Aコース
外部講師(主として自然科学系の研究者)を招いて、特定のテーマで行う学術的な講演会
Bコース
"科学と社会"をめぐって幅広いテーマをとりあげての、あるいはゲストの活動や言説に焦点をあてての、参加者と自由に語り合う講座
Cコース
市民研の各研究会が担う、研究発表もしくは様々な形でのイベント
Dコース
市民研事務所を使って軽食をとりながら、ゲストと少数の参加者との間で交わす気さくな談話の場

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